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2021.07.25 再掲 【再掲】青山キャンパス夏期休暇中のCALL教室オープン利用について
青山キャンパスCALL開放教室は、空調工事のため8/1(日)~8/22(日)が閉室となります。(事務室も閉室となります。)
再開は、8/23(月)よりとなり、ガウチャー5階15502教室が開放されます。
時間帯等はカレンダーをご参照ください。




外国語ラボラトリー
関連情報
 カレンダー    
2021.07.12 学内info 2021年夏期休業期間中のCALL教室オープン利用について(相模原キャンパス)
相模原CALL教室は、夏期休業期間中(8月2日(月)~9月16日(木))閉室します。
公開PC室などの利用については、情報メディアセンターHPでご確認ください。
 
関連情報
2021.07.12 重要 2021年夏期一斉休業期間中等のシステム停止に関するお知らせ

202184()811()は学院一斉休業期間となります。
CALL教室等施設の利用もできません。

 なお、青山キャンパスについては使用停止期間が次のURLのとおりですので

ご注意ください。

 https://www.agufll.aoyama.ac.jp/info/info.php?_w=News&_x=detailshow&id=375

 

また、期間中に学院全体で電気設備法定点検が実施されますのでこれに伴い、
下記のようにネットワークにも停止期間が生じます。

ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 【電気設備法定点検実施日】
  青山キャンパス  87() 予備日88()

  相模原キャンパス 85() 予備日86()

 

       内  容

8/3

8/4

8/5

8/6

8/7

8/8

8/9

8/10

ATR CALL Brix

×

×

×

×

Glexa/CaLaboMX (CaLaboBridgeから変更となっています)

×

×

×

×

×

×

×

SSL-VPN

 


2021.06.28 再掲 【再掲】【青山キャンパス】CALL教室におけるヘッドセットの使用について(その2)

画像をクリックするとPDFファイルが表示されます。
PDF参照

2021.06.01 学内info 【教職員対象】Calabo MXのマニュアル等について

標記の件につきまして教職員ポータルシステムメニューの

【専任教員メニュー】【非常勤教員メニュー】【職員用システムメニュー】

にCaLabo MX Overview、Calabo MX簡易マニュアル(教師用)、Calabo MX manual(English Version)

を新たにアップしました。

必要に応じてご活用ください。


2021.05.15 学内info 【終了しました】【緊急メンテナンス】 Glexaメンテナンスのお知らせ (5月19日)
【終了しました】
以下のメンテナンスは終了しています。ご協力ありがとうございました。

Glexa(CALLシステム自習用アプリケーション)の緊急メンテナンスを下記の日程で実施いたします。ご理解・ご協力をお願いいたします。

作業内容:修正適用作業

作業日時:2021年5月19日(水) 11:00~12:00


作業影響:メンテナンス作業中、Glexaが起動しない場合があります。この時間帯を避けて自習を行ってください。


 

2021.04.24 重要 緊急事態宣言中(4月25日~5月31日)のCALL教室でのオンライン授業受講について
青山キャンパスのCALL教室は、大学の決定に基づき緊急事態宣言中(4月25日~5月31日)感染防止対策を
徹底しながら引き続き開室します。
CALL教室でオンライン授業を受講することができます。
手指の消毒・三密を避ける、換気をするなど学生の皆様のご協力も
お願いいたします。
なお、状況により開室・時間の変更および予約制等制限をする場合がありますので、
開室状況等の詳細は、ウェブサイトから確認してください。

2021.04.05 イベント CALLシステム操作説明について(再掲)
新年度を迎えるにあたり、例年対面で実施しておりますCALLシステム操作説明会に
ついて対面形式に代りオンデマンドの動画閲覧形式で実施することとし、
教職員ポータルにて公開を開始しました。

ポータルの掲示板メニューより「CALLシステム操作説明について」をご参照ください。
※掲示板検索で「CALLシステム」と入力しますと表示されます。

2021.03.17 重要 SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

 

AOYAMAGAKUIN UNIVERSITY Foreign Language Laboratory

(Director: Junichi Miyazawa)

 

Taking into account the current social situation, the Foreign Language Laboratory (FLL) has established a set of safety guidelines on the use of CALL classrooms in the 2021 academic year. Please conduct your classes conforming to them.

 

A. Principles of class implementation

(1) Room occupancy is capped at 50% of available seating for face-to-face classes. [For regular classrooms, the cut off is 65%, but the university has confirmed the technical necessity to lower the limit for CALL rooms.]

(2) If the number of enrolled students in a class using a CALL classroom exceeds the 50% limit, teachers are to conduct the class by Hybrid-Flexible (HyFlex) teaching (= face-to-face teaching with synchronous online teaching). [Please feel free to contact the FLL about this.]

(3) MeetUp (from Logicool), a web camera designed for HyFlex teaching, will be installed in all the CALL rooms.

(4) For HyFlex classes, regular classrooms can be provided at the same time in order for students to attend those courses on campus, which will be arranged by the FLL and Kyomuka/Gakumuka.

Note: Please let the FLL know if you wish to reserve an additional classroom.

(5) In order to attend a High-Flex course from a regular classroom, students should bring their own computer or borrow one from the AIM (= the Aoyama Gakuin Institute of Information and Media).

(6) Both faculty and students are required to use both masks and face shields in the CALL classrooms. (However, faculty members may use their discretion). Face shields will be provided by the university and distributed in the CALL classrooms.

(7) Students are strongly encouraged to bring their own headsets (earphones with a microphone). Headsets will NOT be connected to the computers by default. Should students fail to bring their own, they will be able to borrow disinfected headsets from the FLL Office (Aoyama Campus) or Academic Information Services (Sagamihara Campus). [The microphones for the headsets/earphones should have 3.5 diameter 3-pole stereo mini plug. Most earphones (with a microphone) that come with new smartphones cannot be used. Contact the FLL for details.]

 

B. Equipment Support

(8) Acrylic boards separating the seating areas in the CALL classrooms, and ones shielding the teacher from the students will not be installed because they were not expected to be particularly effective. However, please feel free to contact the FLL to have them installed should there be special circumstances.

(9) Air circulators will be operating in each classroom to facilitate sufficient ventilation.

(10) Doors and windows should be left open to ensure adequate ventilation at the beginning, during, and at the end of class.

(11) Trash receptacles will be placed in each CALL classroom for the disposal of the OA sterilization sheets, etc.

OA disinfection sheets, a rubbing alcohol dispenser for disinfecting hands, and microphone covers made from a non-woven fabric will be provided in each CALL classroom. [We ask for your cooperation in the disposal of those sheets.]

(12) Disinfectant will be applied to switches, doorknobs, desks, and chairs in each classroom by the staff responsible for cleaning the rooms.

(13) The island-type CALL classrooms at the Aoyama Campus will maintain their current specifications. That is, they will not be changed back to the traditional configuration, although this had been considered as a safety precaution. At the Sagamihara Campus, the island-type seating will be changed to the traditional for the time being.

 

For more information, please feel free to contact the Foreign Language Laboratory: fll@aoyamagakuin.jp.

 

Thank you in advance for your understanding and cooperation.

Updated: March 4, 2021


2021.03.17 イベント 外国語ラボラトリー主催 2020年度「公開セミナー」開催について(終了)
3/12開催の外国語ラボラトリー主催オンライン公開セミナーは、多数の参加者のおかげで、無事開催することができました。
ありがとうございました。(3/17)


青山学院大学附置外国語ラボラトリーでは、2020年度「公開セミナー」を下記のとおり、
オンラインで開催いたします。

 

「オンライン語学教育の総点検~ツールの選び方・使い方からハイフレックスまで~」
2021年3月12日(金)13:00-17:00 (オンライン)

主催:青山学院大学附置外国語ラボラトリー

https://www.agufll.aoyama.ac.jp


今回は「オンライン語学授業」をテーマとしたもので、基調講演の藤本かおる先生は、著作も多い、
斯界の第一人者です。諸先生方のご報告も、多読、PBL、海外の大学との異文化交流授業など
興味深いものばかりです。

ぜひご参加いただきたく、また、学内外のお心当たりの方面に広くご紹介いただければ幸いです。
青山学院大学附置外国語ラボラトリー(所長:宮澤淳一)

<基調講演>

 2020年の経験から見えてきたもの:よりよいオンライン授業を目指して

 藤本かおる(武蔵野大学)
 

<各種報告>

(1) Introducing the Basics of Xreading for Extensive Reading

  (Xreadingを用いた多読学習の導入)

  ランバッカー・スティーブン G.(青山学院大学社会情報学部)
 

(2) 課題解決型学習(PBL)を通しての外国語教育:オンラインでの挑戦

  藤井清美(金沢工業大学)
 

(3) 英語&日本語のプレゼンテーション:海外の大学との異文化交流授業

   ~Siao-cing Guo先生(台北大学)と野仲香代先生(ニューヨーク大学)のクラスとつなぐ~

  勝又恵理子(青山学院大学国際政治経済学部)&森幸穂(同 理工学部)
 

(4) オンラインによる日本語活動の実践:津田塾大生の挑戦

   古川敦子(津田塾大学)&渋谷実希(津田塾大学)

◆セミナーの詳細、申し込み方法につきましては、以下のリンク先チラシより
  ご確認ください。

  事前申込制:定員100名 3/6(土)〆切
関連情報
2020.11.17 再掲 外国語ラボラトリーお問い合わせフォームについて(11月17日再掲)
学生および教職員用に質問・相談事項をスムーズに受け付けられるようお問い合わせ
フォームを開設いたしましたので、ご活用ください。
 
関連情報
 問い合わせ    
2020.11.17 重要 【教員の方へ】オンライン授業での教卓PC利用について(11月17日更新)
外国語ラボラトリーではオンライン授業支援を行っています。
※教室のご利用は、授業時間に限らせていただきます。

教卓PCを使ってオンライン授業を実施される場合、
ご利用希望日、時限を下記メールアドレスまでご連絡ください。
”@”を半角にしてください。

fllweb@aoyamagakuin.jp

お問い合わせフォームからの申込も可能です。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html

合わせて教務課へのご連絡もお願いいたします。

教卓PCをご利用になるときにサポートをご希望される場合、
サポート希望内容も併せてご連絡ください。

教材作成などのサポートをご希望の場合もメールでお知らせください。
スタッフが準備の上お待ちいたします。
教材作成の場合、事務室内の教材作成エリアをご利用いただくことができます。

 オンライン授業実施に向けてできる限りのご支援をいたします。
※お電話での対応も可能です。03-3409-7938
 

2020.10.14 重要 【フランス文学科の学生の方へ】録音問題提出不具合について
フランス文学科の授業のe-Learning(CaLabo Bridge)の録音問題提出に不具合が生じています。
Macをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome

※Safari14(最新バージョン)では録音ができなくなりました。

Windowsをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome またはInternet Explorer
※Microsoft Edgeをお使いの場合、IEを利用してください。

わからないことがありましたら
メールでお問い合わせください。

fllweb@aoyamagakuin.jp
@を半角にしてください。

件名:フランス文学科質問
本文にお名前、授業名、担当の先生のお名前、曜日・時限を入れてください。

お問い合わせフォームからご質問をお受けすることもできます。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html
お問い合わせの内容によってはお電話を差し上げますので、
ご自身の電話番号をお知らせください。

2021.07.12 学内info 2021年夏期休業期間中のCALL教室オープン利用について(相模原キャンパス)
相模原CALL教室は、夏期休業期間中(8月2日(月)~9月16日(木))閉室します。
公開PC室などの利用については、情報メディアセンターHPでご確認ください。
 
関連情報
2021.07.12 重要 2021年夏期一斉休業期間中等のシステム停止に関するお知らせ

202184()811()は学院一斉休業期間となります。
CALL教室等施設の利用もできません。

 なお、青山キャンパスについては使用停止期間が次のURLのとおりですので

ご注意ください。

 https://www.agufll.aoyama.ac.jp/info/info.php?_w=News&_x=detailshow&id=375

 

また、期間中に学院全体で電気設備法定点検が実施されますのでこれに伴い、
下記のようにネットワークにも停止期間が生じます。

ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 【電気設備法定点検実施日】
  青山キャンパス  87() 予備日88()

  相模原キャンパス 85() 予備日86()

 

       内  容

8/3

8/4

8/5

8/6

8/7

8/8

8/9

8/10

ATR CALL Brix

×

×

×

×

Glexa/CaLaboMX (CaLaboBridgeから変更となっています)

×

×

×

×

×

×

×

SSL-VPN

 


2021.06.01 学内info 【教職員対象】Calabo MXのマニュアル等について

標記の件につきまして教職員ポータルシステムメニューの

【専任教員メニュー】【非常勤教員メニュー】【職員用システムメニュー】

にCaLabo MX Overview、Calabo MX簡易マニュアル(教師用)、Calabo MX manual(English Version)

を新たにアップしました。

必要に応じてご活用ください。


2021.05.15 学内info 【終了しました】【緊急メンテナンス】 Glexaメンテナンスのお知らせ (5月19日)
【終了しました】
以下のメンテナンスは終了しています。ご協力ありがとうございました。

Glexa(CALLシステム自習用アプリケーション)の緊急メンテナンスを下記の日程で実施いたします。ご理解・ご協力をお願いいたします。

作業内容:修正適用作業

作業日時:2021年5月19日(水) 11:00~12:00


作業影響:メンテナンス作業中、Glexaが起動しない場合があります。この時間帯を避けて自習を行ってください。


 

2021.04.05 イベント CALLシステム操作説明について(再掲)
新年度を迎えるにあたり、例年対面で実施しておりますCALLシステム操作説明会に
ついて対面形式に代りオンデマンドの動画閲覧形式で実施することとし、
教職員ポータルにて公開を開始しました。

ポータルの掲示板メニューより「CALLシステム操作説明について」をご参照ください。
※掲示板検索で「CALLシステム」と入力しますと表示されます。

2021.03.17 重要 【相模原キャンパス】CALL教室におけるヘッドセットの使用について

画像をクリックするとPDFファイルが表示されます。
PDF参照

2021.03.17 重要 SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

 

AOYAMAGAKUIN UNIVERSITY Foreign Language Laboratory

(Director: Junichi Miyazawa)

 

Taking into account the current social situation, the Foreign Language Laboratory (FLL) has established a set of safety guidelines on the use of CALL classrooms in the 2021 academic year. Please conduct your classes conforming to them.

 

A. Principles of class implementation

(1) Room occupancy is capped at 50% of available seating for face-to-face classes. [For regular classrooms, the cut off is 65%, but the university has confirmed the technical necessity to lower the limit for CALL rooms.]

(2) If the number of enrolled students in a class using a CALL classroom exceeds the 50% limit, teachers are to conduct the class by Hybrid-Flexible (HyFlex) teaching (= face-to-face teaching with synchronous online teaching). [Please feel free to contact the FLL about this.]

(3) MeetUp (from Logicool), a web camera designed for HyFlex teaching, will be installed in all the CALL rooms.

(4) For HyFlex classes, regular classrooms can be provided at the same time in order for students to attend those courses on campus, which will be arranged by the FLL and Kyomuka/Gakumuka.

Note: Please let the FLL know if you wish to reserve an additional classroom.

(5) In order to attend a High-Flex course from a regular classroom, students should bring their own computer or borrow one from the AIM (= the Aoyama Gakuin Institute of Information and Media).

(6) Both faculty and students are required to use both masks and face shields in the CALL classrooms. (However, faculty members may use their discretion). Face shields will be provided by the university and distributed in the CALL classrooms.

(7) Students are strongly encouraged to bring their own headsets (earphones with a microphone). Headsets will NOT be connected to the computers by default. Should students fail to bring their own, they will be able to borrow disinfected headsets from the FLL Office (Aoyama Campus) or Academic Information Services (Sagamihara Campus). [The microphones for the headsets/earphones should have 3.5 diameter 3-pole stereo mini plug. Most earphones (with a microphone) that come with new smartphones cannot be used. Contact the FLL for details.]

 

B. Equipment Support

(8) Acrylic boards separating the seating areas in the CALL classrooms, and ones shielding the teacher from the students will not be installed because they were not expected to be particularly effective. However, please feel free to contact the FLL to have them installed should there be special circumstances.

(9) Air circulators will be operating in each classroom to facilitate sufficient ventilation.

(10) Doors and windows should be left open to ensure adequate ventilation at the beginning, during, and at the end of class.

(11) Trash receptacles will be placed in each CALL classroom for the disposal of the OA sterilization sheets, etc.

OA disinfection sheets, a rubbing alcohol dispenser for disinfecting hands, and microphone covers made from a non-woven fabric will be provided in each CALL classroom. [We ask for your cooperation in the disposal of those sheets.]

(12) Disinfectant will be applied to switches, doorknobs, desks, and chairs in each classroom by the staff responsible for cleaning the rooms.

(13) The island-type CALL classrooms at the Aoyama Campus will maintain their current specifications. That is, they will not be changed back to the traditional configuration, although this had been considered as a safety precaution. At the Sagamihara Campus, the island-type seating will be changed to the traditional for the time being.

 

For more information, please feel free to contact the Foreign Language Laboratory: fll@aoyamagakuin.jp.

 

Thank you in advance for your understanding and cooperation.

Updated: March 4, 2021


2021.03.17 イベント 外国語ラボラトリー主催 2020年度「公開セミナー」開催について(終了)
3/12開催の外国語ラボラトリー主催オンライン公開セミナーは、多数の参加者のおかげで、無事開催することができました。
ありがとうございました。(3/17)


青山学院大学附置外国語ラボラトリーでは、2020年度「公開セミナー」を下記のとおり、
オンラインで開催いたします。

 

「オンライン語学教育の総点検~ツールの選び方・使い方からハイフレックスまで~」
2021年3月12日(金)13:00-17:00 (オンライン)

主催:青山学院大学附置外国語ラボラトリー

https://www.agufll.aoyama.ac.jp


今回は「オンライン語学授業」をテーマとしたもので、基調講演の藤本かおる先生は、著作も多い、
斯界の第一人者です。諸先生方のご報告も、多読、PBL、海外の大学との異文化交流授業など
興味深いものばかりです。

ぜひご参加いただきたく、また、学内外のお心当たりの方面に広くご紹介いただければ幸いです。
青山学院大学附置外国語ラボラトリー(所長:宮澤淳一)

<基調講演>

 2020年の経験から見えてきたもの:よりよいオンライン授業を目指して

 藤本かおる(武蔵野大学)
 

<各種報告>

(1) Introducing the Basics of Xreading for Extensive Reading

  (Xreadingを用いた多読学習の導入)

  ランバッカー・スティーブン G.(青山学院大学社会情報学部)
 

(2) 課題解決型学習(PBL)を通しての外国語教育:オンラインでの挑戦

  藤井清美(金沢工業大学)
 

(3) 英語&日本語のプレゼンテーション:海外の大学との異文化交流授業

   ~Siao-cing Guo先生(台北大学)と野仲香代先生(ニューヨーク大学)のクラスとつなぐ~

  勝又恵理子(青山学院大学国際政治経済学部)&森幸穂(同 理工学部)
 

(4) オンラインによる日本語活動の実践:津田塾大生の挑戦

   古川敦子(津田塾大学)&渋谷実希(津田塾大学)

◆セミナーの詳細、申し込み方法につきましては、以下のリンク先チラシより
  ご確認ください。

  事前申込制:定員100名 3/6(土)〆切
関連情報
2020.11.17 再掲 外国語ラボラトリーお問い合わせフォームについて(11月17日再掲)
学生および教職員用に質問・相談事項をスムーズに受け付けられるようお問い合わせ
フォームを開設いたしましたので、ご活用ください。
 
関連情報
 問い合わせ    
2020.11.17 重要 【教員の方へ】オンライン授業での教卓PC利用について(11月17日更新)
外国語ラボラトリーではオンライン授業支援を行っています。
※教室のご利用は、授業時間に限らせていただきます。

教卓PCを使ってオンライン授業を実施される場合、
ご利用希望日、時限を下記メールアドレスまでご連絡ください。
”@”を半角にしてください。

fllweb@aoyamagakuin.jp

お問い合わせフォームからの申込も可能です。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html

合わせて教務課へのご連絡もお願いいたします。

教卓PCをご利用になるときにサポートをご希望される場合、
サポート希望内容も併せてご連絡ください。

教材作成などのサポートをご希望の場合もメールでお知らせください。
スタッフが準備の上お待ちいたします。
教材作成の場合、事務室内の教材作成エリアをご利用いただくことができます。

 オンライン授業実施に向けてできる限りのご支援をいたします。
※お電話での対応も可能です。03-3409-7938
 

2020.10.14 重要 【フランス文学科の学生の方へ】録音問題提出不具合について
フランス文学科の授業のe-Learning(CaLabo Bridge)の録音問題提出に不具合が生じています。
Macをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome

※Safari14(最新バージョン)では録音ができなくなりました。

Windowsをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome またはInternet Explorer
※Microsoft Edgeをお使いの場合、IEを利用してください。

わからないことがありましたら
メールでお問い合わせください。

fllweb@aoyamagakuin.jp
@を半角にしてください。

件名:フランス文学科質問
本文にお名前、授業名、担当の先生のお名前、曜日・時限を入れてください。

お問い合わせフォームからご質問をお受けすることもできます。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html
お問い合わせの内容によってはお電話を差し上げますので、
ご自身の電話番号をお知らせください。

     
2021.07.12 学内info 2021年夏期休業期間中のCALL教室オープン利用について(相模原キャンパス)
相模原CALL教室は、夏期休業期間中(8月2日(月)~9月16日(木))閉室します。
公開PC室などの利用については、情報メディアセンターHPでご確認ください。
 
関連情報
2021.07.12 重要 2021年夏期一斉休業期間中等のシステム停止に関するお知らせ

202184()811()は学院一斉休業期間となります。
CALL教室等施設の利用もできません。

 なお、青山キャンパスについては使用停止期間が次のURLのとおりですので

ご注意ください。

 https://www.agufll.aoyama.ac.jp/info/info.php?_w=News&_x=detailshow&id=375

 

また、期間中に学院全体で電気設備法定点検が実施されますのでこれに伴い、
下記のようにネットワークにも停止期間が生じます。

ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 【電気設備法定点検実施日】
  青山キャンパス  87() 予備日88()

  相模原キャンパス 85() 予備日86()

 

       内  容

8/3

8/4

8/5

8/6

8/7

8/8

8/9

8/10

ATR CALL Brix

×

×

×

×

Glexa/CaLaboMX (CaLaboBridgeから変更となっています)

×

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×

×

SSL-VPN

 


2021.06.01 学内info 【教職員対象】Calabo MXのマニュアル等について

標記の件につきまして教職員ポータルシステムメニューの

【専任教員メニュー】【非常勤教員メニュー】【職員用システムメニュー】

にCaLabo MX Overview、Calabo MX簡易マニュアル(教師用)、Calabo MX manual(English Version)

を新たにアップしました。

必要に応じてご活用ください。


2021.05.15 学内info 【終了しました】【緊急メンテナンス】 Glexaメンテナンスのお知らせ (5月19日)
【終了しました】
以下のメンテナンスは終了しています。ご協力ありがとうございました。

Glexa(CALLシステム自習用アプリケーション)の緊急メンテナンスを下記の日程で実施いたします。ご理解・ご協力をお願いいたします。

作業内容:修正適用作業

作業日時:2021年5月19日(水) 11:00~12:00


作業影響:メンテナンス作業中、Glexaが起動しない場合があります。この時間帯を避けて自習を行ってください。


 

2021.04.05 イベント CALLシステム操作説明について(再掲)
新年度を迎えるにあたり、例年対面で実施しておりますCALLシステム操作説明会に
ついて対面形式に代りオンデマンドの動画閲覧形式で実施することとし、
教職員ポータルにて公開を開始しました。

ポータルの掲示板メニューより「CALLシステム操作説明について」をご参照ください。
※掲示板検索で「CALLシステム」と入力しますと表示されます。

2021.03.17 重要 SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

SAFETY GUIDELINES FOR CALL CLASSROOMS IN THE 2021 ACADEMIC YEAR

 

AOYAMAGAKUIN UNIVERSITY Foreign Language Laboratory

(Director: Junichi Miyazawa)

 

Taking into account the current social situation, the Foreign Language Laboratory (FLL) has established a set of safety guidelines on the use of CALL classrooms in the 2021 academic year. Please conduct your classes conforming to them.

 

A. Principles of class implementation

(1) Room occupancy is capped at 50% of available seating for face-to-face classes. [For regular classrooms, the cut off is 65%, but the university has confirmed the technical necessity to lower the limit for CALL rooms.]

(2) If the number of enrolled students in a class using a CALL classroom exceeds the 50% limit, teachers are to conduct the class by Hybrid-Flexible (HyFlex) teaching (= face-to-face teaching with synchronous online teaching). [Please feel free to contact the FLL about this.]

(3) MeetUp (from Logicool), a web camera designed for HyFlex teaching, will be installed in all the CALL rooms.

(4) For HyFlex classes, regular classrooms can be provided at the same time in order for students to attend those courses on campus, which will be arranged by the FLL and Kyomuka/Gakumuka.

Note: Please let the FLL know if you wish to reserve an additional classroom.

(5) In order to attend a High-Flex course from a regular classroom, students should bring their own computer or borrow one from the AIM (= the Aoyama Gakuin Institute of Information and Media).

(6) Both faculty and students are required to use both masks and face shields in the CALL classrooms. (However, faculty members may use their discretion). Face shields will be provided by the university and distributed in the CALL classrooms.

(7) Students are strongly encouraged to bring their own headsets (earphones with a microphone). Headsets will NOT be connected to the computers by default. Should students fail to bring their own, they will be able to borrow disinfected headsets from the FLL Office (Aoyama Campus) or Academic Information Services (Sagamihara Campus). [The microphones for the headsets/earphones should have 3.5 diameter 3-pole stereo mini plug. Most earphones (with a microphone) that come with new smartphones cannot be used. Contact the FLL for details.]

 

B. Equipment Support

(8) Acrylic boards separating the seating areas in the CALL classrooms, and ones shielding the teacher from the students will not be installed because they were not expected to be particularly effective. However, please feel free to contact the FLL to have them installed should there be special circumstances.

(9) Air circulators will be operating in each classroom to facilitate sufficient ventilation.

(10) Doors and windows should be left open to ensure adequate ventilation at the beginning, during, and at the end of class.

(11) Trash receptacles will be placed in each CALL classroom for the disposal of the OA sterilization sheets, etc.

OA disinfection sheets, a rubbing alcohol dispenser for disinfecting hands, and microphone covers made from a non-woven fabric will be provided in each CALL classroom. [We ask for your cooperation in the disposal of those sheets.]

(12) Disinfectant will be applied to switches, doorknobs, desks, and chairs in each classroom by the staff responsible for cleaning the rooms.

(13) The island-type CALL classrooms at the Aoyama Campus will maintain their current specifications. That is, they will not be changed back to the traditional configuration, although this had been considered as a safety precaution. At the Sagamihara Campus, the island-type seating will be changed to the traditional for the time being.

 

For more information, please feel free to contact the Foreign Language Laboratory: fll@aoyamagakuin.jp.

 

Thank you in advance for your understanding and cooperation.

Updated: March 4, 2021


2021.03.17 イベント 外国語ラボラトリー主催 2020年度「公開セミナー」開催について(終了)
3/12開催の外国語ラボラトリー主催オンライン公開セミナーは、多数の参加者のおかげで、無事開催することができました。
ありがとうございました。(3/17)


青山学院大学附置外国語ラボラトリーでは、2020年度「公開セミナー」を下記のとおり、
オンラインで開催いたします。

 

「オンライン語学教育の総点検~ツールの選び方・使い方からハイフレックスまで~」
2021年3月12日(金)13:00-17:00 (オンライン)

主催:青山学院大学附置外国語ラボラトリー

https://www.agufll.aoyama.ac.jp


今回は「オンライン語学授業」をテーマとしたもので、基調講演の藤本かおる先生は、著作も多い、
斯界の第一人者です。諸先生方のご報告も、多読、PBL、海外の大学との異文化交流授業など
興味深いものばかりです。

ぜひご参加いただきたく、また、学内外のお心当たりの方面に広くご紹介いただければ幸いです。
青山学院大学附置外国語ラボラトリー(所長:宮澤淳一)

<基調講演>

 2020年の経験から見えてきたもの:よりよいオンライン授業を目指して

 藤本かおる(武蔵野大学)
 

<各種報告>

(1) Introducing the Basics of Xreading for Extensive Reading

  (Xreadingを用いた多読学習の導入)

  ランバッカー・スティーブン G.(青山学院大学社会情報学部)
 

(2) 課題解決型学習(PBL)を通しての外国語教育:オンラインでの挑戦

  藤井清美(金沢工業大学)
 

(3) 英語&日本語のプレゼンテーション:海外の大学との異文化交流授業

   ~Siao-cing Guo先生(台北大学)と野仲香代先生(ニューヨーク大学)のクラスとつなぐ~

  勝又恵理子(青山学院大学国際政治経済学部)&森幸穂(同 理工学部)
 

(4) オンラインによる日本語活動の実践:津田塾大生の挑戦

   古川敦子(津田塾大学)&渋谷実希(津田塾大学)

◆セミナーの詳細、申し込み方法につきましては、以下のリンク先チラシより
  ご確認ください。

  事前申込制:定員100名 3/6(土)〆切
関連情報
2020.11.17 再掲 外国語ラボラトリーお問い合わせフォームについて(11月17日再掲)
学生および教職員用に質問・相談事項をスムーズに受け付けられるようお問い合わせ
フォームを開設いたしましたので、ご活用ください。
 
関連情報
 問い合わせ    
2020.11.17 重要 【教員の方へ】オンライン授業での教卓PC利用について(11月17日更新)
外国語ラボラトリーではオンライン授業支援を行っています。
※教室のご利用は、授業時間に限らせていただきます。

教卓PCを使ってオンライン授業を実施される場合、
ご利用希望日、時限を下記メールアドレスまでご連絡ください。
”@”を半角にしてください。

fllweb@aoyamagakuin.jp

お問い合わせフォームからの申込も可能です。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html

合わせて教務課へのご連絡もお願いいたします。

教卓PCをご利用になるときにサポートをご希望される場合、
サポート希望内容も併せてご連絡ください。

教材作成などのサポートをご希望の場合もメールでお知らせください。
スタッフが準備の上お待ちいたします。
教材作成の場合、事務室内の教材作成エリアをご利用いただくことができます。

 オンライン授業実施に向けてできる限りのご支援をいたします。
※お電話での対応も可能です。03-3409-7938
 

2020.10.14 重要 【フランス文学科の学生の方へ】録音問題提出不具合について
フランス文学科の授業のe-Learning(CaLabo Bridge)の録音問題提出に不具合が生じています。
Macをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome

※Safari14(最新バージョン)では録音ができなくなりました。

Windowsをお使いの方は以下のブラウザをお使いください。
Google Chrome またはInternet Explorer
※Microsoft Edgeをお使いの場合、IEを利用してください。

わからないことがありましたら
メールでお問い合わせください。

fllweb@aoyamagakuin.jp
@を半角にしてください。

件名:フランス文学科質問
本文にお名前、授業名、担当の先生のお名前、曜日・時限を入れてください。

お問い合わせフォームからご質問をお受けすることもできます。
https://www.agufll.aoyama.ac.jp/form/inquiry.html
お問い合わせの内容によってはお電話を差し上げますので、
ご自身の電話番号をお知らせください。

     

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